歴史と功績

歴史と功績2013-05-24T20:06:42+08:00

2月 2013

12月 2012

Autodesk公式ウェブサイトでのニュース発表  建国工程がBIMテクノロジーを応用し、高雄衛武営文芸センターを造り出す

建国工程は、衛武営芸術文化センターの付帯工事と水・電気・空調工程により、2013年度中国建築業ビルディング・インフォメーション・モデリング (BIM)招待試合にて、「最優秀協調及びデータ相互運用2等賞」を獲得し、台湾から参加したチームのなかで唯一の受賞チームとなりました。

7月 2012

11月 2011

2011年BIMテクノロジー優良賞受賞

中国土木水利工程学会により開催された、2011年第1回BIMテクノロジーにおいて、優良賞を受賞しました。参加作品は建国工程が請け負った、衛武営技術文化センターの付帯工事と水・電気・空調工程であり、建設メーカーで唯一賞を受賞し、2011年11月18日に中央大学にてトロフィーと賞状を受け取りました。

7月 2011

財団法人中興工程顧問社・研究ビル新規建設プロジェクト

台北市内湖区に位置し、鋼構造+減震緩衝器と景観緑化工事を組み合わせた、地上7階、地下3階の研究開発オフィスビルの新規建設工事であり、LEEDシルバークラス以上のグリーン建築です。本プロジェクトは計画からデザインまでBIMテクノロジーが採用されています。建設段階を建国工程が請負いました。建設プロセスでの建築、構造、機械・電気などの衝突検査と承認、施工図など、すべてBIMテクノロジーにより解決し生み出されました。この案件は2013年8月に順調に完工しています。

11月 2010

衛武営芸術文化園区・公共事業プロジェクト

衛武営芸術文化園区・公共事業プロジェクトは、高雄市鳳山区衛武営に位置する都会公園、芸術センターと特定の商業エリアの3個所の共同構築となる、新規開発による総合的な文化・パフォーマンス施設であり、芸術センターは新10大建設の一環となります。衛武営芸術文化センターは、園区の10ヘクタールをカバーしています。このプロジェクトの位置づけは「南部両庁院(両ホール)」となります。台湾南部初の国家クラスのアートパフォーマンスホールであるだけでなく、中華民国政府による、国立中正文化ホールの完工以来最大の、芸術文化に投資した建設事業となります。 オランダの建築士Francine [...]

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